起業に挑戦

初めて起業に挑戦する記録

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
起業する中で経済環境の変化を予想することは必須事項ですよね。
18日(ニューヨーク時間)のNY商業取引所の原油先物相場は、ドル安進行で海外の通貨からみた原油に割安感が出た事や中東情勢の緊迫の影響による供給不安が要因となり大幅に反発し一時1バレルが90ドル台をはじめて記録しました。市場関係者は年内にも1バレル100ドル突破する見通しを示しています。
さらに翌19日(ニューヨーク時間)ニューヨーク株式市場は、企業業績の先行き懸念が強まり急落し優良株で構成するダウ工業株30種平均は今年3番目の下げ幅となる前日終値比366.94ドル安の1万3522.02ドルで引けるなどアメリカの景気後退の兆しを示し始めており、今後の日本国内への影響も避けられない状況のようです。
やはり自分の生活を守り、事業を安定させるためにも経済環境の変化に迅速に対応できるよう常に意識することが必要かる大切だと思います。

関連記事
(10月20日10時0分配信 時事通信)
世界経済の減速懸念=サブプライム余波を警戒-声明採択し閉幕・G7
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071020-00000041-jij-int

(10月20日11時39分配信 毎日新聞)
<G7>声明で世界経済減速を懸念 サブプライム問題で協調
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071020-00000048-mai-bus_all

<今日の名言>

泣いてパンを食べた者でなければ 人生の本当の味はわからない
                          ゲーテ(詩人)
昨日はFX申告漏れが話題になっていましたが、今週は火曜日あたりから為替相場に動きがあり利益を上げている方は多いのではないでしょうか…
わずかの時間でレバレッジをきかせて50万通貨で150万以上の利益が発生しています。しかも明確な要因を察知された方が多いのではないでしょうか。(*^^*)b
私もこの2ヶ月でいい勉強をさせてもらっていますがチャート等の活用がまだまだなので知識として少し頑張りたいと思います。
そこで今日はFX関係の本を紹介したいと思います。


<今日の名言>

幸運の神様は、常に用意された人にのみ訪れる
                    ルイ・パスツール(細菌学者)

いつも未来を見て、世に先駆けようとしている人に幸運は訪れるという。目標に向かって努力している人のもとにしか神様はやってこないのだ。
企業立地促進法の第2弾として経済省が12道府県16地域を認定。

経済産業省が17日、今年6月施行の企業立地促進法に基づく地域産業活性化基本計画の第2弾として、北海道、岩手、群馬、神奈川、福井、三重、京都、大阪、兵庫、鳥取、長崎、大分の12道府県の16地域を認定しました。国が補助金や設備投資減税などで、地域への企業誘致や集積などを支援する法律なのですが今後5年間で、16地域の合計で新たに1239件の企業立地と4万4680人の雇用を創出する計画。
7月末の第1弾と合わせて認定は20道府県の28地域となった。
 北海道の北見地域では、北見市内に豊富な農林水産資源を生かした食料品関連産業やコールセンター、IT(情報技術)企業の誘致を計画。京都・京丹後地域では、丹後ちりめんなどの繊維工業や機械金属加工業などを集め。神戸市ではポートアイランドを中心とする「エンタープライズゾーン」に医療・健康・福祉関連企業の立地を促進する。等の無いようになっています。
起業、独立を予定している方で今回のそれぞれの地域の認定内容に合致するのであれば問い合わせし詳細を検討するのも一つのきっかけになるのではないでしょうか…
現在の超低金利を背景にして、貯蓄からFX取引や株などへの投資が進んでいる事が証明されました。が、同時に投資家の申告漏れも増えていることが裏付けられてしまったようです。
これからFXを始めようとしている方はちゃんと確定申告しましょうね。

詳しくは下記を読んでみて下さい。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20071016i412.htm?from=navr 
でも私にはうれしいニュースもありました。アフェリエイトを始めて初めての振込みがありました。とてもうれしいです…そしてほんとに収入が発生した事に驚いています。(*^^*)b

以前にもブログに書いたいくつかのFXを扱っている証券会社の問い合わせ先をお教えしますので、興味がある方は見てみて下さいね。

5万円から始める話題のFX取引
「外為どっとコム」初めての方にオススメ
セントラル短資オンライントレード

1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ「FXプライム」

<今日の名言>

世に卑しい職業はなく ただ卑しい人間がいるだけである
                    エイブラハム・リンカーン(アメリカ第16代大統領)

地位や財を極めた人間が事件を起こし、そんなニュースが世間を騒がす。成功は手に入れたい。名誉は欲しい。しかし、そのために卑しい人間にだけはなりたくない。
自分のやっていることに自信がなくなると、職業選びに失敗したのではないかと思ったりする。
そんな時にこの言葉を、どんな仕事だって素晴らしい。世の中にあなたのやっている事を待ち望んでいる人がいる。
最近よく聞くようになったビジネスがこの「ドロップシッピング」です。
「ドロップショッピング」ではないので間違わないで下さいね。
詳しくはこれを読めばいいのでは…と思いご紹介します。


以下 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
ドロップシッピング (Drop Shipping) とは、インターネット上における商品の広告または販売の一形態で、商品等をウェブサイトの閲覧者が購入した場合に、商品の発送(場合によっては請求も含む)を販売したウェブサイトの提供者、あるいは広告者ではなく製造元や卸元が直接行う取引方法の名称である。

秋もどんどん深まりを感じますね。
今日はちょっとしたブレイクタイムを美味しい料理で楽しもうという事で鍋料理のお店を1軒紹介したいと思います。

高級食材が一度に味わえるのが魅力ですネ(*^^*)b

居酒屋宴会本舗 宵酔 天満橋店
大阪市中央区谷町
月~土 17:00~深夜1:00
日・祝 17:00~24:00
年中無休
TEL:06-6944-9494
・あわびと生蛸のフカヒレスープしゃぶしゃぶ 一人前(二人前から) 3,675円(要予約)
三陸沖の活あわび、北海道産の生蛸と高級食材を贅沢に使用しています。

さらにシメはやっぱり雑炊でしょうか…
グローバルスタンダードという言葉、今ではごく当たり前の言葉としてたくさんの企業が世界的な視野でビジネスを展開しようと考える時代になっています。でも少し前までは世界を相手にビジネスを展開しようと考える企業はほとんどなかったんです。
海外旅行が自由化されたのはわずか43年前の1964年ですが当時は世界相手に仕事を考える人はほとんどいなかったようです。
でも、本田技研工業の創業者である本田宗一郎さんやソニーの創業者である井深大さんのように日本初、世界初など「世界的な視野に立って考える」を実践した人がいます。
この人たちに共通することは「なにをバカげた」「夢でしかない」云々と誰もが思うようなことに挑戦した事です。本当の意味での挑戦は新しい可能性を生み、新しい時代に受け入れられる結果を生む事になるのでしょう。周りに相手にされずとも、自分が「これ」っと感じ信じた事に挑戦することが本当の挑戦といえるのでしょう。そしてそこから時代に受け入れられる新しいものやサービス、事業が生まれるのだと思います。それが「価値ある挑戦」だと…

以下出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

本田 宗一郎(ほんだ そういちろう、1906年11月17日 - 1991年8月5日)は日本の実業家、技術者。 本田技研工業(通称:「ホンダ」)の創業者。ソニーの井深大などと並んで、戦後日本を代表する技術者・起業家として世界的に知られている。

井深大(いぶか まさる、1908年4月11日 - 1997年12月19日)は、日本の実業家。ソニーの創業者の一人。生前の盟友であった本田技研工業の本田宗一郎と並び称される戦後日本を代表する起業家として世界的にも有名である。また、飯盛山で自刃した白虎隊士井深茂太郎の一族の末裔でもある。正三位 勲一等。



<今日の名言>

神は行動しないものには 決して手をさしのべない
                       ソフォクレス(詩人)

自分から行動を起こそうとしない人間には、神は力を貸してくれない。神、それは自分以外の力と考え、そういう力が働かないところには大きな成功はないという事なのでしょう。
毎日いろいろ書かせてもらっておりますが、私実は料理好きなんです。もちろん食べる事も好きです。
でもって、体型の維持にも努めている訳で…
お気に入りのおつまみ
これ何かわかりますか?
これが有名な鶏ハムです。ごぞんじでしょうか?とても美味しくて、酒のつまみとしては最高ですよ(*^^*)b
もし作り方が知りたい方がおられましたらコメントしていただければお返事差し上げますので…
昨今、有名なブランド企業の偽装事件が多発し企業自体の信頼が揺らいでいます。たった一つの偽りで倒産してしまった企業もありますね。これから起業しようという人、企業にとってこの信頼を守るためにコンプライアンスが語られます。

では、このコンプライアンスとはいったいどういう意味なのか…?
企業に勤めている方にとっても少なからず、必ず知っておく必要がある内容であることは確かなようです。

コンプライアンスとは?
一般的には「法令遵守」というふうに訳されるようです。企業活動において、規則や法律、あるいは社会ルールに違反せずにきちんと守る事を言っています。

例えば、クラブやラウンジ等に飲んでいて女性に連絡先として会社の名刺を渡したりした事はありませんか(私も経験ありますが…)?これも厳密にいえばコンプライアンス違反になるんです。横領罪になるんだとか…

<今日の名言>

世のすべてを見るには目をつぶれ すべてを聞くには耳を閉じよ すべてを語るには口を閉ざせ
                             ヒワ聖廟碑文(アフガニスタン 仏教遺跡)
以前からビジネス関連の書籍を読む機会は結構あったのですが、問題点をあぶりだす良い方法がないか探していた時に出会った本を紹介したいと思います。参考になればうれしいのですが…


ちょっと違う視点でものを考えたり見たりすると意外な結果を得る事が出来たりしますよ。(*^^*)b

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。