起業に挑戦

初めて起業に挑戦する記録

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グローバルスタンダードという言葉、今ではごく当たり前の言葉としてたくさんの企業が世界的な視野でビジネスを展開しようと考える時代になっています。でも少し前までは世界を相手にビジネスを展開しようと考える企業はほとんどなかったんです。
海外旅行が自由化されたのはわずか43年前の1964年ですが当時は世界相手に仕事を考える人はほとんどいなかったようです。
でも、本田技研工業の創業者である本田宗一郎さんやソニーの創業者である井深大さんのように日本初、世界初など「世界的な視野に立って考える」を実践した人がいます。
この人たちに共通することは「なにをバカげた」「夢でしかない」云々と誰もが思うようなことに挑戦した事です。本当の意味での挑戦は新しい可能性を生み、新しい時代に受け入れられる結果を生む事になるのでしょう。周りに相手にされずとも、自分が「これ」っと感じ信じた事に挑戦することが本当の挑戦といえるのでしょう。そしてそこから時代に受け入れられる新しいものやサービス、事業が生まれるのだと思います。それが「価値ある挑戦」だと…

以下出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

本田 宗一郎(ほんだ そういちろう、1906年11月17日 - 1991年8月5日)は日本の実業家、技術者。 本田技研工業(通称:「ホンダ」)の創業者。ソニーの井深大などと並んで、戦後日本を代表する技術者・起業家として世界的に知られている。

井深大(いぶか まさる、1908年4月11日 - 1997年12月19日)は、日本の実業家。ソニーの創業者の一人。生前の盟友であった本田技研工業の本田宗一郎と並び称される戦後日本を代表する起業家として世界的にも有名である。また、飯盛山で自刃した白虎隊士井深茂太郎の一族の末裔でもある。正三位 勲一等。



<今日の名言>

神は行動しないものには 決して手をさしのべない
                       ソフォクレス(詩人)

自分から行動を起こそうとしない人間には、神は力を貸してくれない。神、それは自分以外の力と考え、そういう力が働かないところには大きな成功はないという事なのでしょう。
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