起業に挑戦

初めて起業に挑戦する記録

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今日は先日の続きで事業(起業)アイデアの考え方です。
まず、「アイデアを自分で考えるなんてできない」と、簡単に諦めないで下さいね…
自分が考えている事業内容やそれに近い事業内容で「こうすれば、もっとよくなる」という事が浮かべば、それがアイデアのもとです。その「こうすれば」は、商品やサービスなど事業者が消費者に提供する「物自体」に対してで、提供する「方法」に関しての事でも良い訳です。よく売れている商品というのは、支持されているから売れるるわけだし、販売・提供方法も同じことです。だから何か一部をよりいいものにするだけでも十分に事業アイデアになるはずです。
但し、新しすぎるものはリスクもあるので忘れないでくださいね。

よく言われるのは現状を踏まえて一歩先を予測するか現状成功している要因を考えてアイデアを考えるという方法があるようです。
つまり、一つは「風が吹けば桶屋が儲かる」的な発想。もう一つは成功の要因を分析する事でニーズを把握し別の事業アイデアに変換していく方法です。
①の中でも書きましたが元来、自分が好きで、仕事とは別にやっていたことを事業にする方法も一つで、その「好きなこと」が、世の中に広く浅く存在するのか、狭く深く存在するかで事業アイデアとしての展開は変わってくるでしょう。(*^^*)b
他にももっとたくさんアイデアを考えるヒントがあると思います。
みなさんの中でこんなアイデアはどうだろうというのがあれば、ぜひコメントして教えて下さいね。
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